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原田院長、昭和小学校児童から寄付 ドクターカー更新で

県立こども病院の原田順和院長は20日、長野市立昭和小学校4年2組の児童34人からドクターカー更新の寄付金として2万5575円を同校で受け取った。原田院長は子ども達から直接もらう寄付は今回が初めてだとし、「こども病院は多くの人に支えられ運営されている。4年2組のみなさんがこども病院を支える人になってくれて嬉しい」と感謝の意を述べ、お礼に寄付を通して同院を支援する「サポーターズクラブ」として初の病院長公開講座を開いた。
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