お知らせ

事務職員対象に医療救護班研修 日赤県支部

日本赤十字社県支部(阿部守一支部長=県知事)は12日、同施設で医療救護班の庶務の役割を担う主事(事務職員)を対象にした「医療救護班研修会」を開いた。県内赤十字病院から26人が集まり、衛星電話の使い方やEMIS(広域災害救急医療情報システム)の操作方法などについて学んだ。
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