お知らせ

コンタミ防ぐPCR検査講習会に30人 県臨床検査技師会

県臨床検査技師会(實原正明会長)は2月27日、PCRなどの新型コロナウイルス感染症検査における検体採取講習会を長野市保健所で開いた。感染症病原体検査において検査者の感染防止を図りつつ、器具の取り扱いなどによるコンタミネーション(汚染)をさせない検査技術やPPE着脱訓練など会員ら約30人が学んだ。
Powered by times-net 医療タイムス社