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専門職同士で連携深める 長放技・長臨技合同研修会

医療現場を支える専門職同士で連携を深めようと、県診療放射線技師会(柳澤直樹会長)と県臨床検査技師会(中山朋秋会長)は17日、松本市内のホテルで合同研修会を開いた。医療専門職に共通する重要な課題として挙げられるサイバー空間の脅威情勢や医療DXの進展などについての講演があり、医療の安全をどうやって守っていき、新しい技術をどのように現場に生かしていくかなどを共に学んだ。
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