お知らせ

慢性腎臓病を専門医が説明 長野で市民講座

県慢性腎臓病対策協議会は3月8日、長野市の長野赤十字病院で、慢性腎臓病をテーマに市民公開講座を開く。成人の5人に1人がかかるといわれる慢性腎臓病の病態や生活の注意点、腎臓を長持ちさせるために必要なことを伊勢宮腎臓内科クリニック(長野市)院長で腎臓内科専門医の神村豊氏が話す。長野赤十字病院、県腎不全看護連絡会、信大病院が共催。
Powered by times-net 医療タイムス社