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小林院長「職員全員で救護班支える」 長野日赤で救護班任用式

長野赤十字病院(長野市、小林光院長)は16日、2026年度に医療救護班として活動する職員35人の任用式を同院で開いた。辞令交付後、小林院長は「職員約1400人全員が病院を守りながら救護班の皆さんを支え、応援しているということを胸に刻み、(災害は)必ず起きると思ってもらい1年間を過ごしてほしい」とエールを送った。
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