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白子院長「新しい知識や技術習得」 下伊那日赤で救護班任用式

下伊那赤十字病院(下伊那郡松川町、白子隆志院長)は4月30日、今年度医療救護班要員として活動する12人の任用式を同院で開いた。一人一人に任命書を交付した白子院長は「災害は遠くで起こる可能性があれば、この地域で起こる可能性もある。災害救護は赤十字の使命であり、新しい知識や技術を習得し、みんなで頑張っていこう」とエールを送った。
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