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「連携のつどい」に221人 長野中央、親睦深める

長野中央病院(長野市、番場誉院長)は8日、長野市内のホテルで近隣の医療関係者を招いて「長野医療圏の近未来図と長野中央病院の役割」をテーマに「地域連携のつどい」を開いた。コロナ禍のオンライン開催も含めて10回目となった「つどい」では、院外177人(48事業所)、院内44人の計221人が参加。講演会やシンポジウム、懇親会などを通じて親睦を深めた。
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