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「焼肉いしどう」でO157による食中毒 長野市保健所管内

長野市保健所は14日、市内の飲食店「焼肉いしどう」を腸管出血性大腸菌O157による食中毒の原因施設と断定し、この施設の営業者に対し同日の1日間、営業停止を命じた。患者はこの施設が調理、提供した食事を喫食した2人で、すでに回復しているという。
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